2008年07月07日

恐怖の親不知

しばらくいろいろあって日記さぼってました^^;

さて本題へ。。
一ヶ月程前に大嫌いな歯医者へ行ってきました。
そこで発見されてしまいました・・・
親不知の虫歯顔(なに〜)

まだ生えかけの親不知で治療器具も歯ブラシも届かない位置に生えてるそーで、、抜くしかない!!と先生に宣言されてしまったのです顔(え〜ん)
それでも嫌だと言い張り、一ヶ月放置していました。
しかし、、とうとう来るべき日が来てしまいました、、、
歯が痛くて痛くて仕事にも集中できなくなってしまいました。。
こうなっては覚悟を決めるしかない!ということで抜いてきましたがく〜(落胆した顔)

私は医者から「こんな喉の弱い人は見たことがない」って言われるくらいに喉、というか口?が弱いんです。
風邪引いたときに医者に喉見せるのもできないし、普通の歯の治療も嘔吐と戦いながらだし、ひどい時には自分の歯磨きでさえ嘔吐しそうになることも顔(なに〜)
前に喉に魚の骨が刺さった時は死ぬかと思いましたもうやだ〜(悲しい顔)本気で、、

そんな私が親不知を普通に抜くことができるのか!?と心配でした。
いっそのこと全身麻酔でやって下さいと何度言いかけたか顔(え〜ん)
まぁとにかく、口の中に器具を入れることができなくって先生も困り果てていましたよたらーっ(汗)
それでもなんとか死ぬ思いで器具を入れて、そしたらあっという間に抜けました顔(笑)
なんっていうか、器具を入れるのが一番辛かったです。
注射も抜いた後も別に痛くなくて、、ちょっとビックリダッシュ(走り出すさま)

一人で大騒ぎした出来事でした顔(ペロッ)

ニックネーム さえ吉 at 23:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする